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知育玩具「リブロック」プロモーションで動画 AR 技術を採用

写真拡大体験写真 幼児知育玩具を販売するブックローンは2010年3月12日、動画オーギュメントリアリティ(AR:augmented reality)技術を活用した日本初の店舗販売促進を、3月28日から喜久屋書店大和郡山店で開始する、と発表した。 従来 AR で使用される「読み込み用のマーカー」を使わず、パッケージ本体を読み込ませる。 販促什器には大型モニターと Web カメラが設置され、体験者が什器の前に立つと、大型モニターにユーザー自身が投影される仕組み。 ブロック玩具の「リブロック」パッケージをカメラにかざすと、モニターに写る箱の上に、製品のブロックパーツが CG アニメーションで浮上してくる。 ブロックパーツは効果音とともに自動的に組み上がり、自動車、飛行機などの完成形が再現され、箱の投影角度を変化させると、画面上の製品表現も変化する。 1回の体験時間は30秒程度で、体験できるコンテンツ数は5本を予定している。■関連記事凸版印刷、サンリオに AR 技術を活用した体験型プロモーションコンテンツを提供東急電鉄、「電脳コイル」「ドラえもん」とコラボした AR(拡張現実感)活用プロモーション実験を開始エプソン、AR(拡張現実)を利用した無料の年賀状作成サービス「3D年賀状」を開始レイ・フロンティア、iPhone 3GS 向け AR アプリ「LiveScopar」を提供開始楽天トラベル、宿泊施設情報を iPhone アプリ「セカイカメラ」で提供開始

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